今までやりたかったけどやれなかったことをする。【持て余した時間の使い方】

著者の日常

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今日は知り合いのバーがカフェ営業をしていたので、久しぶりに伺いました。

久しぶりに話して、いろいろな気づきがありましたね。
今日はバーでの気づきをアウトプットしたいと思います。

けんたです。発達障がいと診断されたことを機に自分らしく生きると決めました。
noteでは私オリジナルの自己分析法を紹介しています。

気の合う友人と連絡をとる

現在私は障害者雇用に向けて準備中で、無職です。

ただこの無職期間、そろそろ半年が経過しそうで、時間をかなり持て余しているんですよね。
この時間を持て余していることが、精神的に負担になってまして。(人によっては嫌味に聞こえてしまうかもですが…)

この状況をバーのマスターに相談して、
「マスターならどうする?(実際にはマスターなんて呼んでません笑)」
と聞いたところ、

僕なら今の状況をわかってくれる友人に連絡を取るなあ

という回答がありました。

確かに、今日久しぶりに会ったバーのマスターとの会話も、非常に楽しいものでした。

自閉傾向があるとはいえ、自分と気が合う人と会話をすることは自分の精神状態をとても良くするものでした。

気が合う人と連絡をとってみようかなぁ…

でも、気が合う人って誰だろう?笑

となった一日でした。

今までやりたかったけどやれなかったことをする

もう一つ、なるほどなと思った話。

先ほどと同じで、持て余した時間の使い方についてですが、

今までやりたかったけどやれなかったことをするといいんじゃない?

とマスターに言われ、これも腑に落ちました。

最近はずっと今後の仕事のことばかり考えていて、過去に目を向けることもありませんでした。

そんななか、過去にやりたかったこと、これに注目させてくれてとても良かったです。

久しぶりにバーのマスターに会ったけど、大切なことに気付かされる一日でした。

こんな日がいっぱいあったらいいなぁ。

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