※本記事はPRを含みます。当ブログはアフィリエイト広告を利用しています。

every freciousを選んだ理由
もともとLoccaという浄水型ウォーターサーバーを使っていましたが、ドン・キホーテで開催されていたevery freciousのイベントに参加したことがきっかけで乗り換えました。CMでよく見かけていたこともあり、知名度と安心感が決め手になりました。
実際に使ってみて良かったこと
every frecious tallは温水・冷水・常温水の3種類が使えます。お湯がすぐに出るので、朝のコーヒーや料理のときにとても便利です。専用カートリッジはPFASを含む50物質を除去できるとされていて、子どもがいる家庭でも安心して使えると感じています。
デザインもシンプルでキッチンに置いても生活感が出すぎず、インテリアの邪魔になりません。
正直に気になったこと
毎朝出勤前に水筒へ冷水を入れるのですが、every frecious tallは注ぎ口の位置の関係で、水筒をそのまま置いた状態では注げません。毎回斜めに持ちながら注ぐ必要があり、これが地味に不便です。以前使っていたLoccaではそのまま置けていたので、この点だけは今でも気になっています。
料金について
tallモデルの月額料金は3,000円(税込3,300円)です。サーバーレンタル料・浄水カートリッジ・配送料がすべて含まれているので、追加費用がかからない点は安心です。初期費用・設置工事・訪問メンテナンスも不要なので、気軽に始めやすいと思います。
こんな人におすすめ
知名度や安心感を重視したい方、温水・冷水・常温水を使い分けたい方、シンプルなデザインを好む方には、every frecious tallが合うと思います。気になる方はまず公式サイトで詳細を確認してみてください。